普遍的な真実なんてものは存在しない
存在すれば
100%全てを完璧にこなす人がいるはずである。
人の心は完璧でないがゆえに
それを満たす完璧なものなんて存在しないのだ。
そもそも
何の基準をもって完璧となしているのか?
目的とそれに対する行動の範疇がきめられている場合において
(例えば学校のテストやら)は
100点を取れば完璧という単純明快なものがある。
が、
人の生きている行動範囲に
限界がなく、矛盾も存在するから100%ということは存在しないのだろう。
えー、
先日、約3ヶ月ぶりにボーリングなるものへいきました。
酒呑んだ後にいったから
そりゃはしゃぐはしゃぐ!
酒がなかっても同じくらいはしゃぐんやけども。。。
で、
まぁスコアは相変わらずだ…
そんなことは気にせずじゃんじゃんなげてると、
調子に乗りすぎたのか
ボールをリリースするときに右足のくるぶしに
ボールをぶつけてしまったのだ!
そのときはフツーにいたかったんやけども、
翌日外出から戻ってみてみると。。。
な、なんじゃこりゃ~!!